ベテランから、初陣まで、要はアンサンブルの握手できればそれだけで。スタッフさんもちろん、演出家含め、それぞれ経験様々しかして発するエネルギーあれこれの、リベラルな大人の壮大なるメンタルな冒険、ここにあり、と信じる今。今年もきっと、きっと。このご縁の奇跡必ずや。
祭りにぎわう通りから、いつの間にやらアトリエ制作担当のI君宅へ会場は移りまして。 これまたなかなかいい酒で。 経過報告、また数日後には劇的な感触を信じての一筆。ともあれ確かに幸せな経過ここにありと、信じぬきたいのであります。
右から、我が兄貴倉持さん、看板しのぶちゃん、汗かき高英、スペース提供のノリ、初参加のナナヨ嬢、であります。


















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